現在フレッツ光を契約中のお得なプロバイダ乗り換え方法

現在フレッツ光を契約中のお得なプロバイダ乗り換え方法

 

モバイルWifiが劇的に速くなり安定し、さらにキャッシュバックが付きました!

 

現在フレッツ光を契約中の方、ほとんどの方はここで諦めてしまうのです。
ですが、ワタシは違いますよ、キャッシュバック無限ループ作戦を伝授します。

 

やり方は超簡単!

 

まず現在使っている「フレッツ光」から「WiMAX2+」か「auひかり」に乗り換えます。

 

もうお分かりですよね。 2年毎(または3年毎)にフレッツ→WiMAX or auひかり→フレッツと渡り歩くのです。

 

言ってみれば携帯会社で、ソフトバンク→au→ドコモと乗り換えて、iPhoneを2年毎に一括無料・実質無料でもらうようなものです。

 

まさにあのイメージです。 やる人は得をする、やらない人は何ももらえない。

 

ですので、ぜひやって下さい! 大した労力はかかりません(携帯よりはるかに楽です)。

 

そしてWiMAX2+とauひかりは、月々の料金がフレッツより安いですよね。実際はこれもかなりお得と言えます。

 

 

まずどちらか決めてください

 

そしてココで最初に決めることが一つあります。

 

WiMAX2+にするか、auひかりにするか?の二者択一です。

 

最近までこのサイトではauひかりの方を推奨していたのですが、2015年からは甲乙つけがたく、どちらが自分にあっているか?を考えた上で決断するのが良いと思います。

 

ただし光回線(固定回線)にこだわる方は従来通りauひかりでも良いと思います。

 

この場合はこちら↓へ進んでください。

 

 

 

アパート・マンションにお住まいの方はWiMAX2+がおすすめです

 

アパート・マンションにお住まいの方は、WiMAXがおすすめです。*もちろんこれはWiMAXの電波が入るという前提でお話します。

 

その理由はWiMAXというより、auひかりにあります。その理由ですが、auひかりは例え東京23区内であっても、ほとんどのアパート・マンションに導入されていないのです。

 

「ほとんど」とはどの程度か?と言いますと、都内のアパート・マンションの9割は未導入とお考えになっても良いと思います。そうなんですね、新築マンションでもオーナーさんはフレッツを導入する方が圧倒的に多いのです。

 

ですがこれはアパート・マンションに限ってのお話。

 

一戸建てや、アパマンでも低階層の場合(2階建て以下)は、かなりの確率でauひかりを導入(95%以上!)できます。

 

そしてファミリータイプ(一戸建て)で契約するほうが、キャッシュバックが高額になるので、その点でもオススメです。

 

それらを踏まえますと、こういうことが言えます。

 

アパート・マンションにお住まいの方がプロバイダ乗り換えで得するには、WiMAXがおすすめ

 

一戸建てや低階層(2階建て以下)のアパマンにお住まいの方は、auひかりがおすすめ

 

 

WiMAX2+のメリット

 

まずWiMAX2+とは何か?から説明します。

 

WiMAXはauが展開するインターネット接続サービスですが、フレッツやauひかりのように地下や電線を通して有線で接続するのではありません。

 

専用の小型モバイルルーターを使い無線でインターネット接続を行うシステムです。

 

簡単に言うと「Wi-Fi」ですね。日本のWi-Fiサービスでは、WiMAXとワイモバイルという大手2社が人気となっています。

 

この2社のうちWiMAXを推奨する理由は、WiMAXには通信量による制限が無いからです。*ワイモバイルは直近3日で1Gbを超える通信を行うと、絶望的な低速接続しかできなくなります(128kb)。*WiMAXは直近3日で3GBまでOK(この差は大きいです)

 

詳しくは=WiMAXとイーモバイルの違い

 

一言で説明しますとメインの回線(固定回線の代わりとして)で使うなら速度制限は絶対にNGです。特にご家族で使う場合はまず制限に引っかかります。そしてお一人でお使いの場合でも、動画を見るにも、大きな画像のダウンロードをするにも、いちいち転送量を気にするなんてストレスが溜まる一方でしょう。

 

同じ理由でテザリングもNGとなります。要するに速度制限があるネット接続方式は、サブ的な使い方(外出時のみ等)で使うもので、メイン回線では使えないということです。

 

WiMAX2の4Gは理論値で下り最大220Mbpsという、まさに超高速回線です*ギガ放題プラン選択時。
光回線が最高で100Mpbsですので理論上では4Gが最速ということになります。*現在は光のギガバイトプラン(理論値1000以上)が出ています。

 

ただし現在は実測で220Mbpsはさすがに出ません。ですがその8分の1も出ていればものすごく速く感じますので、1%の不満もないと思います。

 

そしてご家族で使う場合でも同時に10台まで接続可能ですのでご心配なく。さらに嬉しいのは設定がすごく簡単な事です。もちろん工事などありません。到着後すぐに使用開始できる手軽さも光回線より断然良いですね。

 

ご家族ででWiMAXを使う場合、電波を強化できる室内プランがオススメです。

 

詳細は=モバイルWiFiルーターをメイン回線で使えるホームルーター

 

 

WiMAX2+の価格面

 

では価格的にはどうなのか?これは一番お得な業者の例を出してご紹介します。

 

まず毎月の使用料が、ギガ放題プランで4200円前後です・・・・・  それだけです(笑)。

 

その他一切のお金はかかりません。いやいや、貰うぶんがありました(笑)。キャッシュバックが25000円以上あり、初回月無料、さらにその後2ヶ月は約600円割引です! WiMAX2+の価格面は完璧ですね。

 

 

ですが1つだけ短所があるのです。

 

 

WiMAX2+の短所とは?

 

↓を書いたのは2014・1月ですが、2015年現在では大幅に改善されています。すでにほとんどの範囲で4G(WiMAX2)が使用できます。ですので、実質のデメリットはほとんどありません。

 

超高速通信の2+は現在のところ都市部でしか利用できません。ただしそのエリアは急速に拡大していて、2014年の3月末までにかなりの都市部が、そして2015年の3月末には日本の都市部ほぼ全てがカバーされる予定です。

 

都市部とは具体的にどこ?という疑問が上がると思いますが、人口2〜30万の市以上であれば大丈夫でしょう。ただし中心からあまりにも外れると難しいかもしれません。

 

このエリアはこちらで確認できます=GMOとくとくBB WiMAX2+

*リンク先のページのココ↓サービスエリアをクリックしてご自分の住所を調べてください。
サービスエリア
↑これは写真です。実際はリンク先のページの同じ箇所をクリックしてください。*住所の番地まで識別されますので、正確な情報が得られます。

 

 

住所で確認は必須ですが、東京や大阪などの大都市や各県庁所在地であれば2015年3月までにほぼ整備は整うでしょう。こういった都市部にお住まいの方は格安・超高速・制限なしのWiMAX2+をおすすめします!

 

一番お得なのは↓こちらから(ここでもエリア検索可能です)


 

 

 

使い方

 

こういったモバイルルーターを使ったことがないという方、安心してください。接続・設定は非常に簡単です。説明書通りにID、PASSを入れるだけで動作します。

 

なお、デスクトップPCや古いノートPC、ゲーム機で使う場合は別途アダプターが必要になる場合があります。とは言っても安いものなら送料込みで800円です。
こちら↓(11ac対応)

 

 

私はデスクトップPCにこれをつけて使っています。上のものよりちょっと良いものでルーターから遠くてもよく入るものです。良い物と言っても送料込み1600円ですが(笑)。

 

こちら↓

 

 

 

または、持ち運びはできませんが、各部屋に電波を強化して送る家族専用Wi-Fiルーターで契約するのが、家族使いでは最適です。

 

こちら=モバイルWiFiルーターをメイン回線で使えるホームルーター

 

auひかりに乗り換える場合

 

固定光回線がご希望の方は「auひかり」に乗り換えましょう。

 

こちらで紹介する業者は全てスマートバリューに対応しています。契約後でも問題なく加入出来ます。

 

そして2015年6月現在、プロバイダはSo-netになります。*一部OCNも可(時期によるようです)

 

ちなみにauひかりに乗り換えた場合どのくらい得するか?ですが・・・
最低で計算しても、フレッツからauに乗り換えただけで得をする金額は、
キャッシュバック30,000円以上+ネット料金1ヶ月無料
+プロバイダ料金割引X数ヶ月無料(プロバイダによって異なりますが¥3,000以上)、
そしてフレッツとの月の使用料の差額、これだけお得なのです!
最低で見積もっても乗り換えさえ実践すれば、2年半でおよそ¥47.000です!
*WiMAX2+の方がauひかりよりさらに安いです!

 

現在はフレッツもそうですが、auも「工事費」と称して、この30ヶ月縛りを行っています。
元々無料だった工事費をマンションタイプ=31500.円 1戸建てタイプ=39375円として、これを月々約1312円ずつ24ヶ月(または30ヶ月)無料にするという手法ですね。

 

「実質無料」とかスマホみたいな言葉をデカデカと使って書いています。ですが小さい字を見れば、上記の通り途中解約の場合「一括請求」だそうです。

 

これはどういう意味か?と言いますと、携帯電話(スマートフォン)と全く同じ仕組みです。

 

乗り換え(携帯で言うMNP)する人を、優遇しているのです。つまりここでキャッシュバックなり、?ヶ月無料なりのサービスをもらわない人は、貰っている人のサービス分を負担しているようなものです。

 

例えば一番多いパターンで、フレッツ(マンションタイプ)から、auひかりに乗り換え、その後またフレッツに戻ったとします。
こうすると約4年半で得する金額は安く見積もっても、総額で5万7千円(内訳=フレッツ約1万+au約4万7千)にもなるのです。

 

現在のフレッツとauの手法では、これをもらわないと契約者が大損するだけです。

 

このauひかりへの乗り換えは、その後のフレッツ(または光コラボ)のキャッシュバックと連動しているので、是非実践してさい。

 

そして無限ループに突入して下さい!

 

 

auひかりで完璧にキャッシュバックを受け取る方法

 

現在日本で一番お得な業者はどこか?は、こちら=トップページの下部で解説した、この2業者でです。

 

1つはキャッシュバック最高額の業者(35,000円)、もう1つはキャッシュバックがもらえるスピードが早く、キャッシュバックの受け取り申請が簡単な業者(33,000円)です。

 

この内、キャッシュバック額が最高の業者は、非常に難解な受け取り申請を義務付けています。

 

まあ、簡単にいえば「なるべく申請を忘れてもらいたい、申請でミスをしてもらいたい」ということです。これはOO.comという有名サイトと同じ手法ですね。

 

業者はどうしてもキャッシュバックを払いたくないようですが、この私がそうはさせません!!

 

 

絶対に間違いのない申請方法

 

*申込み後90日以内に開通しなければキャッシュバックの権利は消滅します。

 

ではキャッシュバック額最高の業者を例に解説していきます。

 

こちら=現在auひかりで一番キャッシュバックが大きい業者(オプション無し限定)

 

上記業者では、auひかりに申し込みし回線が開通すると、ファミリータイプで3万5千円、マンションタイプで1万5千円の高額キャッシュバックが受けられます。

 

ちなみに公式HPには7万円キャッシュバック(ファミリータイプ、マンションは40000円)と表記されていますが、auひかり乗りかえサポートの30,000円とひかり電話オプション5000円を含めていますので、実際に振り込まれる額は3万5千円(ファミリー)となります。

 

ですがキャッシュバックの受取には何重もの複雑な申請手続きがあり、それを期間内に突破できずキャッシュバックが消滅するケースが多発しているとのことです。

 

では、どうすれば、この複雑なトラップを回避し無事キャッシュバックの振込を確認できるか、その方法を具体的に解説します。

 

*面倒な申請なし、キャッシュバックが振り込まれるのも1〜3ヶ月という業者(ページ下部参照)もありますので、よく比較して下さい。

 

申し込みは午前中に必ずWEB経由で申込む

 

ここがまず非常に重要です。

 

この業者は、高額キャッシュバックを受け取る条件に、「初めて申し込んだ、その当日に申し込みを完了させた場合」と定めています。

 

どういうことかといいますと、最初に公式HPの申し込みフォームから申し込んでも、それだけでは完了ではありません。*もちろん電話でも同じです。

 

申し込み完了とは、

 

  1. 申し込みされた場所にauひかり回線が引ける確認
  2. 申込者の本人確認(住所を含む)
  3. クレジットカード決済の申し込み
  4. 工事日の確認

 

この4事項の確認が必要になります。*3だけは後日でも可能ですが、スキを一切見せないことが重要です!

 

なぜ午前中に申し込みをするのか?もうお分かりですね。

 

例えば夕方なんかに申し込んだら、工事日の確認は翌日にずれ込みます。はい、これで高額キャッシュバックはアウトです。

 

なので、必ず平日の午前中にWEBで申し込んで下さい。*電話はNG

 

 

なぜ電話はダメ?WEB申し込み限定の理由

 

次になぜ電話申し込みではなくWEBに限定するのか?

 

この理由はこうです。

 

まずWEB申し込みした場合は、その後折り返しの確認電話が、WEB申し込み欄に記入した電話番号にかかってきます。

 

この時、業者はWEB申し込み欄に記載された住所にau回線が引けるかどうかを先に確認し、折り返しの確認電話をかけてきます。

 

これが非常に重要です。*相手がファミリータイプか、マンションタイプかなども勝手に調べてくれるので楽ですよね。しかももし間違えていても(またはタイプが不明でも)、調べてかけてくるのでその際に詳細が判明するので話が早いです。面倒なことは、業者に全て調べてもらいましょう。

 

業者によっては、auひかりを申し込んだのに、「auひかりの回線が引けるかどうか不明なので」という事を理由に、光コラボを強引に薦めてきたり、他のオプションをしつこく勧誘してきたりします。

 

ここで変に話に乗ってしまうと、光コラボの話になりキャッシュバック額が激減したりしかねません。しかも他を調べる時間まで出来てしまうので、申し込み完了が1日以上ズレこむことも十分に考えられます。

 

WEB申し込みなら、申し込みの日時がログに残るので確実な証拠になりますし、業者も他業者にお客さん(あなたです)を取られたくないので、速攻で調べて連絡してきます。

 

 

申込記入ページ

 

最初に最もお得な業者のHP、トップページの画像です(クリックで拡大します)。

 

auひかり キャシュバック最高額

 

 

この黒い丸で囲まれた部分をクリックすると、下のページが現れます。

 

auひかり キャシュバック オプション無し

 

氏名、電話番号(携帯可)、メールアドレス、住所、とあり、最後に「ご連絡希望日時」があります。

 

このチェック欄は、「希望なし」を選び、その下のメッセージに「今日連絡して下さい」とか、「本日早めに連絡希望」なんて書いて下さい。

 

実際は「希望無し」を選択した時点ですぐに掛かってきます。

 

仮にその日に連絡がなければ「ちゃんとキャッシュバックは満額もらえるのか?」と確認したほうがよいでしょう。

 

先方の連絡が遅れたのなら、満額を主張すれば通ります。

 

まあ、ここまではWEB申し込みさえしておけば問題はありません、ですが確実にやっておいて下さい。

 

 

キャッシュバック申請

 

auひかりはフレッツのように、業者からキャッシュバックが一括で払われるわけではありません。

 

まずプロバイダ(So-net)から開通後・数週間で2万円のキャッシュバックが受け取れます。

 

その後、残りの金額を業者に申請し振り込んでもらいます。

 

ここで注意する点は2つ!

 

一つは、So-netから付与されたメールアドレスを必ずチェックすることです。

 

キャッシュバックの申請は、最初に業者に教えたメールアドレスではありません。

 

新たに開通したプロバイダのメールアドレスでやりとりを行います。

 

なので、OutlookのようなメールソフトにSo-netのメールアドレスを設定するのがいいと思います。

 

So-netからもらう2万円は、開通後わりとすぐに出ますが(数カ月後)、もう一つの業者のキャッシュバックが振りこまれるのは、一年後になります。

 

開通10ヶ月目に申請用メールが到着、その後記入した申請書を送ると指定口座に数週間後に振り込まれるという流れです。

 

ここではとにかく忘れないこと!これだけです。

 

申請の期限は、「約1ヶ月半」しかありません。 この次期を逃せば権利消失です。

 

まあファミリータイプなら1万円以上の額なので、忘れるわけがないと思いますが、統計では50%以上が忘れてキャッシュバックの権利が消失しているそうです・・・

 

とにかくこれを徹底しましょう。

  1. プロバイダのメールチェック
  2. 忘れないこと

 

 

以上です。

 

面倒なことはそれほどありませんが、とにかく忘れないことですね。

 

キャッシュバック33,000円 最短振込! キャッシュバック35,000円 振込1年、上記申請方法(月々1000円のオプションあり)

 

 

キャッシュバックは33,000円ですが、最短で1ヶ月、長くても3ヶ月で振り込まれるスピードは超・魅力です

 

面倒な手続きもほとんど無く完全オプション無し、最もおすすめの業者です!*1〜3ヶ月という期間は開通後です。

上記の申請方法で35000円をゲットできますが、左の業者なら、WEBで申し込み後、キャッシュバックを振り込んでもらう口座番号を伝えるだけ(申込時)だけで、33,000円を1〜3ヶ月で即ゲット!なので正直かなり劣勢ですね・・注)さらに現在、オプション2個が必須になってしまい、毎月額が1000円近くアップになりました・・30ヶ月で3万円ということはキャッシュバック消滅を意味しているので残念ですが事実上、お薦めできません。

 

現在はこちらをどうぞ=オプション無し最大キャッシュバックはこちら